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2021/04/12(月)

脊柱管狭窄症の間欠性跛行を改善させる方法!足趾や足首の柔らかさが重要!

カテゴリー:猫背による腰痛, 股関節の痛み, 脊柱管狭窄症, 腰椎分離症・腰椎すべり症, 腰痛, 院長ブログ

 

From アシストユー整体院 デスクより

神戸市西区の伊川谷で慢性腰痛専門整体院をしています

アシストユー整体院 院長の高橋厚です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

今回も痛みのヒントやアイデアを

あなたにお伝えできればと思っています。

今回のテーマは

【脊柱管狭窄症の間欠性跛行を改善させる方法!足趾や足首の柔らかさが重要!】

です。

昨日に引き続き、脊柱管狭窄症の間欠性跛行の症状について

原因と対策をお話ししていきます。

昨日は、脊柱管狭窄症は股関節の前の筋肉の

腸腰筋が硬くなることによって、歩行時に反り腰になってしまい

脊柱管が狭くなった状態で歩いてしまうために

歩いているとお尻や足に痺れがでてくることをお話ししました。

今日は、この腸腰筋が硬くなる理由についてお話していきます。

腸腰筋のストレッチをしても症状の解消はできるのですが、

やはりこの腸腰筋がなぜ硬くなっているかを理解する事が大切です!

この腸腰筋が硬くなる人の特徴として

歩行時に足趾や足首が硬くて地面を足で蹴りだせていない人!

が、腸腰筋が硬くなってしまう人の特徴です。

この歩く時に地面を蹴りだせないことによって、腸腰筋が硬くなり

反り腰が強くなり結果的に腰椎すべり症・猫背による腰痛

や股関節が曲がりにくくなったり痛みが出たりする人もいます。

なぜ、歩行時に足の蹴りだしができないと腸腰筋が硬くなるのか?

を動画で説明していますので、気になる方はご覧ください(^^♪

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本日もブログをご覧いただきありがとうございます!

皆様の体が少しでも楽に、快適に過ごせるように

どんどん情報を発信していきますので

引き続き見てくださいね(^^)

 

 

 

 

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